預り伝票のアレの名前、ちゃんと変えていますか?

まいどです。クリーニング店専門の印刷会社の石井(社長)です。

今日は、いつもよく話す基本中の基本の話を書きますね。

そう、アレの名前のことです。

その説明の前に、まず、数字を知って欲しいです。

ワイシャツって、どれくらいがクリーニング店で洗われていて、それくらいが家庭洗濯なのか??ご存じですか?

私が以前に調べた所、20%くらいしかクリーニング店に出されていませんでした。

ということは残り80%は家で洗われています。

この数字からわかることは、

「大手クリーニング店さんの行うワイシャツの安売りは一番の敵ではない!!」

ってコトです。

「家庭洗濯との違いを出すこと」

それが重要です。

が、、、、、何をしたらいいかわからないと思っているなら、あなたは非常にもったいないことをしています。

答えから書きますね。コレでいいんです。

そう、温水で洗っていることを伝える。まずは預り伝票からが大切。こんなコトをするだけで、ワイシャツが増えるなら、いいでしょ(笑)

もう10年も前からこんなことを言い続けていて、そしてやっている人だけがウハウハ。やったもん勝ちですよ!!

こんなミニチラシやポスターでも重ねて伝えましょうね!!

やらないと答えはわからないし、やったら答えはわかります(笑)もう、考えている時間の余裕はありません。まず、やりましょうね!!

このワイシャツ企画について詳しく知りたい方はこちらへ!!

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

石井文泉堂 石井康裕


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