回りのコトを気にしていい時と、よくない時

まいどです。石井です。

この週末もスキー三昧でブログを書くのが遅れてしまいました(哀)

スキーは仕事と反対の私にとって大切な二つなんで、両立は難しいです。

今回もスキーから感じたことなんですが・・・・。

『回りのコトを気にしていい時と、よくない時』ってあなたはどんな時と思いますか?

普通は、自分の調子が悪い時って回りが気になり、逆に自分の調子が良い時って、回りが見えなくなりませんか?

私は、普通にしているとそうなので、あえて逆を意識してやっています。

調子の良い時って、回りを見る余裕があります。

また調子がいいので、新しいことをする気力もあります。

なので「勝って兜の緒を締めろ」にならい、調子がいい時は出来るだけ回りを見るように注意しています。

これって結構、難しいコトなんですが、あえて自分より上の人たちが多くいる所に出て行きます。

今回のスキーでもそうでした。

今、めっちゃ調子がいいので、あえて難しいスクールに入り、モチベーションを上げています。

逆に調子が悪い時は、「ひとつ信じたコトをやりきるように心掛けています。

これもしんどいことですけどね。

今、情報がいっぱい入ってくるので「ひとつ信じたコトの選別が難しいですが、絞ること、捨てることが大切ですね。

結構、「大切なこと」よりも、「好きなこと」「好きな人」で選んだ方がいいかも?って思っています。

こんなことが参考になって頂けたら嬉しいです。

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます!!

石井文泉堂 石井康裕


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