数字を見ると結果が出る法則(w)

まいどです。クリーニング専門の印刷会社の石井(社長)です。

公式LINEのサポートを始めて、実はまだ、1年しか経っていません。

1年しか経っていないのにキャパオーバーだなんて、「プロジェクトの設定が甘い」ってことなんでしょうが、職人根性を出してしまいました。

お客様に喜んでもらって、自分たちが楽しいことがしたい!!

そこを中心に公式LINEのサポートを行っています。

ところで、公式LINEって、ご利用者のうち、どれくらいの方がお友達登録してくれるか、ご存知ですか?

やり方により、お友達率はだいぶ変わりますが、来店者の50%以上が最低レベル、実際には来店者の80%くらいがお友達になってくれています。

そのノウハウの細かい所は有料サービスなので、ここでは紹介できませんが、ひとつ、お伝えすると、LINE配信は300人に送っても1000人に送っても配信代は変わりません。

じゃあ、300人と1000人、どっちに送った方が結果が出ると思いますか?

私はせっかく、当社のスタッフが作ってくれた配信画像を、多くの方に見て貰えないことが、まず、嫌なんですよね。

なので、2ケ月に1回の打ち合わせの時に、LINEお友達の増加が少ない場合は、そこのアドバイスには、かなり力を入れています。ベシベシ、、、、っと!!

今、約80社のサポートを行ってきて、LINEお友達が増えるお店の傾向がわかってきました。

企画の良し悪しももちろんありますが、スタッフが声がけをちゃんとしているか?その量だけでお友達数は全然、変わります。

そして、その声がけの量を把握するために、LINEお友達の獲得数と利用人数の把握が必要です。

こちらはLINEおともだちが増えないお客様向けに作った資料です。

こういう数字の把握がめっちゃ大切ですよ。

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

石井文泉堂 石井康裕


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